毒親の子は毒親になる。
やっぱそうなんだろうな……。

夜道をひたすら歩いて少し気持ちが落ち着いてきました。
ひたすら早歩きで歩いていて、その間、ものすごい勢いでいろいろ考えていた気がするけど、きっとろくな考えじゃなかった。

毒親エッセイ読んでたら家に居られなくなって外に出て、ずっと歩いている。
そしてなんだか息苦しい

でも、毒親なんて自分でいうと、なにかチープな気がして言う気にならない。あの経験や辛さは、本当にこんな言葉にしてしまっていいのか分からない。
他の人からみて、わたしの親は毒親でしたなんていっても、きっと理解されないでしょう。

自分の昔のことを綴ろうとすると、言葉にしてしまうのと何か違う感じがしてすぐ消してしまう。

でも、他の子がそれをされているのを知ると、ものすごくつらいんだ……。

わたしもこれ、されたことあるなー。こういうこと言われてたな、とか、ああ、わたしも子供の頃、中学生くらいまでは、誰かが急に近づいてくると、とっさに頭をかばうようなしぐさとか無意識にしてたな……とか……でも、こういうことを表で言う気になれなかったのは、それでも自分を可哀想なんて思いたくなかったからなんだ……。

まともに食事をさせてもらえない女の子が、あまりにお腹がすいて、食パンを食べようかどうしようか、食べたら怒られるからだめだ、でももうお腹がすいてつらいと、ひたすら迷い続けている姿が辛過ぎて読めない。でも、読んでしまう。

毒親エッセイ 

せっかくkindleはいっているので、久しぶりに一冊選んでみました。

コミックエッセイ好きなのでよく読むんですが、今回はのは少し心にキツかったです。

毒親に育てられた女の子の話です。わたしも片親とはもう何年も絶縁していて会っていません。

個人的にはもう『捨てた』認識でいます。

ただ、わたしはこの本は読むべきではなかったかもしれません。

小さい女の子が、よく分からないまま、毒親に傷つくようなことを言われたり、殴られたりしている姿は、本当にキツいです。

わたしが『捨てた』片親も、そうとう毒親と言って差し支えないと思うんだけど、この作者の毒親は、本当にひどくて、よく聞く話ではあるんだけど、読んでいて辛かったです。

作者は日記療法の一環としてこの作品を描いたということだけど、読む側は病んでいきそうです。

インディー・ジョーンズは好きだけど、もう無理しなくていいじゃないですかと思う

ウィッチャーの新作が出るらしいので、そろそろウィッチャー3も始めなくては……。
でもスパイダーマン;マイルズモラレスが面白すぎて当分続けてしまいそうだし、サブクエも全部やりたいし。なんなら前作もやりたいのです。そしてフィットボクシング、アニメ化とか……。

急ぎの仕事がまた増えて来週の金曜日が出勤の可能性が出てきました。
あああああああああああああ

おはようございます。
行ってきます。

金曜出勤が久しぶり過ぎてダルい……。

モモスケが圧倒的に悪いとしか思えない。
とりあえず、モモスケがやったことがなんであれ、部員にはスジ通すべきだった。

またオイカワさんを釣りに行きたい

気圧がいっきに下がろうとしているのを体調の変化で感じる……。

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