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わたしのこと 

大学にうまく通えずASD・ADHD・ナルシシスト性パーソナリティ障害、という診断のもと服薬と精神療法をやっていた(2015夏?〜2020秋)

コンサータ、サインバルタ、少量のエビリファイ、そこへ医師の気まぐれでなにか足されたり

幼少期のトラウマが現在に与え続ける影響について知ってから、減薬の期間を経て、いまは精神科を離れて自己治療を試みている

自己治療の参考書(大事な順)
"Toward Truth - A Psychological Guide to Enlightenment" - Daniel Mackler
"C-PTSD - From Surviving to Thriving" - Pete Walker
"The Body Keeps the Score" - Besser van der Kolk

自分に診断をつけるなら「ふつうの人」(親子関係のトラウマに人格やコミュニケーションを乗っ取られ続けることがむしろふつう、ふつうだから良いということではない)

この心を壊したのは親、直していくのは自分

わたしのこと2 

Daniel Mackler にすごく影響を受けており、精神科医療とくに投薬治療には懐疑的、あとかなり反出生的(親になる準備ができている人なんてめったにいないと思う)です

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